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ルッキズムは同性間の小競り合い!?男性が女性に求めるものって何?

とかく女性は顔を気にする。最近では男性も顔を気にする輩が増えた。しかし私が異性に求めるものは、良い顔ではない。基本的に、ずっと側にいるなら良い顔ではないものを求めるのは当たり前だ。ルッキズムは同性間の小競り合い!?男性が女性に求めるものって...
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トウモロコシとわたしの関係からおじさんの恋愛の理想と現実を考える

子どもの頃は、トウモロコシが大好きだった。夏になるとトウモロコシが恋しくなった。縁日のしょうゆの香り漂うトウモロコシだ。だが、年を追うごとに、トウモロコシを食べることをためらう様になっていった。なぜか?歯に詰まるからだ。だから食べたい衝動に...
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作家もキャバクラ嬢もテクニックより心が大事な理由

作家でもキャバクラ嬢でもテクニックがある人がNo.1となっていることが多い。だから人は勘違いするのだろう。作家もキャバクラ嬢もテクニックより心が大事な理由作家には、小説の書き方がわからないという不安がある。キャバ嬢には、お客さんとの接し方が...
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馬鹿と利口の違いとは?

バカと利口の違いは何だろう。一見、バカそうに見えて実は利口な人がいる。逆に、一見、利口そうに見えるが中身はバカもいる。今日は、両者の違いについて考えてみよう。馬鹿と利口の違いとは?果たして、バカとは何であるか?はたまた、利口とは?まずは、そ...
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流行語大賞はエビデンスに決定だが、俺的には「海老デンス」

最近、よく「エビデンス」という言葉を聞く。このエビデンスというよくわからないカッコイイ言葉を聞くと、何だか恥ずかしい気持ちになる。「なにがエビデンスやねん」とツッこんでしまうのである。その挙句に、つい「えび」を思い出し、「おれ、えびデンス」...
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ブンガクマンから考える文学星・日常・意味・無意味とインターネット

前ブログが閉鎖になった時、かのブンガクマンは文学星へと帰っていかれた。欠片は残ったが、本体が消えたのだ。ブンガクマンから考える文学星・日常・意味・無意味とインターネットブンガクマンが何をしたのか?そのことについては、ネオぶんがく宣言: 全て...
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作家はアウトプットよりインプットが大事

現在、仕事をしていない。作家1本で食えるようになった。嘘だ。時間があっても書けない現実無職は、本当だ。仕事をしていた頃は、「時間があれば書けるのに」などと思っていた。だが、そうは問屋が卸さないときたもんだ。時間があっても書く気にならない。ア...
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インフルエンサーという教祖に新しい価値観は一つもない

インターネットには、インフルエンサーという名の数多の教祖が誕生している。ただし、それらは、新しい宗教を勃興させたわけではない。既存の宗教のなかの、小さな宗派にすぎない。いわばカルト教団が乱立しているだけだ。経済?お金?心?特に新しい価値観は...
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無の境地より有の境地に到達

無の境地には到達できそうもない。人生はそもそもアグレッシブなものだ。死ぬ間際に無の境地になっていればいい。もしくは死ねばみな無の境地だろう。死んだあとのことは、死んだあとの楽しみとしてとっておこう。人間世界は、無とは対極。どうやって有を作り...
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好きなモノは煙草と珈琲だが、死ぬ間際はたぶん饅頭

煙草と珈琲ばかり飲んでるよ。煙草は1日3箱くらいかな。珈琲はボトル3本で、3リットルくらいか。こう書くとすごいね。ただ普段は何も感じない。息するようにタバコ吸ってコーヒー飲んでるよ。でも、酒は、ほとんど飲んでない。やめたわけじゃないけどね。...