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現在、執筆中

現在、新たな電子書籍を執筆中である。 数年ぶりの電子書籍だ。 気合が入っている。 文学とは何であるか? 読者の人生が変わるような本を届けたい。 小説でも詩でもない。 読者の現実を劇的に変えるようなHow to 本になる予定だ。 今のところ、...
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フリーランスとして初めの1歩

ランサーズというものをはじめた。 現代社会において無職の別名はフリーランスという。 今日はひとまず5円のアンケートに答えてやった。 「えっ?5円?」 うるさい。 欲張るな。 のんびりいこう。
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無職の遠吠え

世の中に無職は何人いるだろう。 考えるだけで気が遠くなる。 果てしない数の無職がいることだろう。 ということで。 そんな無職な話をしよう。 無職と旅人 無職とは? 無職にまつわる問答 このように聞かれたことがあるだろう。 「職業は?」 常識...
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ワン女王陛下と四匹の侍/シュールSF大作原案

絶体絶命のピンチのなか、太郎左衛門は立ち上がった。 頭上に高々と剣をかまえ、ゆっくりと次郎右衛門と対峙する。 そうなると当然、騒ぎを聞きつけた三郎横衛門もお出ましだ。 しかし、その頃、四郎縦衛門はといえば…。 主人公について この場合、まず...
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1万年も生きるつもりの生き方をするな!/10000歳までの計画

先日、あるローマ帝国人の本を読んでいたら、こんな言葉があった。 「1万年も生きるつもりの生き方をするな」 これは胸に刺さる言葉だ。 人生は短い。何かしなければいけない。寝ている場合ではない。 ということで。 これからの計画を立てよう。 10...
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走れば走るほど死に近づく/子どもは走るが大人は歩く理由

毎日の日課として公園を歩いている。 公園の池の周りをぐるぐる回る。 そうしながらとりともない思考をまとめるのが習慣である。 子どもは走るが大人は歩く よくあることだが、私が歩いている横を子どもたちが走り抜けていく。 かけっこだ。 それを見て...
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ハゲにヒゲが多い理由

ハゲ(or坊主頭)の中年男性は、よくヒゲをたくわえる。 その理由は、何であるか?? 今回は、この大きなテーマであるハゲがヒゲをたくわえる理由を考えてみたい。 なぜハゲor坊主頭はヒゲを伸ばしたがるのか 周囲のハゲ(もしくは坊主頭)を見渡して...
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老いた文学青年の末路

文学青年は、ある一時期、作家になろうと考える。 だが、本当に作家になりたいのだろうか?? 文学好きの文学青年でも、本当のところは「別に小説家にも詩人にも評論家にもなりたくないし」というのが本音ではなかろうか。 では、小説家になりたくない文学...
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遅すぎる気づき/吾輩は猫ではなく人間であったと気づくまでの道程

吾輩は猫ではない。 犬でもない。 一応、人間ではあるが、それほど胸を張って「吾輩は人間である」とも言えない。 それは、なぜか?? 今日は、そのことについて考えてみたい。 吾輩は人間であるか?? 吾輩が人間であるかどうかを考える前に、大前提と...
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ルッキズムは同性間の小競り合い!?男性が女性に求めるものって何?

とかく女性は顔を気にする。 最近では男性も顔を気にする輩が増えた。 しかし私が異性に求めるものは、良い顔ではない。 基本的に、ずっと側にいるなら良い顔ではないものを求めるのは当たり前だ。 ルッキズムは同性間の小競り合い!?男性が女性に求める...